【解説】CryptoBridge|SWAPや購入でポイントが貯まり、月間上位でUSDT山分けもあるプラットフォーム

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本記事は最新の情報提供を心掛けていますが、キャンペーンなどは情報が変更になる可能性もあります。登録の際は必ず公式サイトの情報をご確認ください。

仮想通貨を実際に「使う」段階になると、銀行との接続や出金のしやすさが課題になりやすいです。

日本もだいぶ環境は良くなったけど、なかなかね~

CryptoBridgeは、規制対応の銀行と連携した
「銀行接続型デジタル資産ゲートウェイ」
として設計されたプラットフォームです。

Cointelegraph.jpでもプレスリリースとして紹介されており、
2026年4月に正式リリースされたサービスです。
ノンカストディアル型ウォレット、クロスチェーンSWAP、デビットカード機能などを一体化し、
法定通貨とデジタル資産の行き来をスムーズにすることを目指しています。

この記事では、CryptoBridgeの特徴とポイント制度、登録の流れを整理します。

Cointelegraph.jpでのプレスリリースは↓

CryptoBridgeの主な特徴

🌟ノンカストディアル型ウォレット
└簡単に言うと、「自分の財布や金庫の鍵を、自分で持っている状態」になります。

一般的な取引所のウォレットが「銀行に預けている」イメージなのに対し、
ノンカストディアルは秘密鍵(資産を動かすための鍵)を自分自身で管理します。
そのため、サービス側が資産を預かる形ではなく、ユーザーが直接コントロールできる設計になっています。USDT・ETH・BTCなどに対応し、複数のブロックチェーンネットワークから資産を扱えます。

資産の完全な自己所有・管理、ハッキング・破綻リスクの回避…いいことが多々あります!

🌟クロスチェーンSWAP
└ETH、BSC、Base、SOL、TRONなど複数のチェーン間でスワップが可能。
ルーティングは自動で処理されるため、手動でブリッジする手間が少なくなっています。

例えば、TRXをUSDT(BEP)に変えたい場合でも直接SWAPできます!
TRX→USDT(TRC20)→USDT(BEP)なんてことは不要です。

🌟デビットカード機能
└Visaバーチャルカードは登録後すぐに利用可能。物理カードは利用状況に応じて提供される仕組みです。仮想通貨を直接チャージして、VisaやUnionPay加盟店で決済できます。

私は100ドルぐらい使用したら、カードの発行ができるようになりました。

今熱い”ノンカストディアル型ウォレット”

使用しているだけで山分けイベントにエントリー

仮想通貨のデビットカードとは…??という方はこちらの記事も参照ください。

運営会社について

CryptoBridgeの開発・運営は、
ラオスに拠点を置く LAFINANCE GROUP COMPANY LIMITED が行っています。
また、規制対応銀行であるJoint Development Bank(JDB)と連携している点が特徴です。

Cointelegraph.jpでもプレスリリースとして紹介されており、
一定のメディア露出はあるサービスです。
ただし、比較的新しいプラットフォームであるため、
利用前に公式情報をしっかり確認することをおすすめします。

ポイント制度と月間山分けイベント

CryptoBridgeの特徴的な点の一つが、利用に応じたポイント制度です。

SWAPや購入(法定通貨↔暗号資産の変換)などの取引を行うとポイントが貯まります。
貯まったポイントはライブランキングに反映され、
毎月の上位ユーザーがUSDTの報酬プールの対象になる「山分け」形式のイベントが実施されています。

  • ポイントは取引などの利用に応じて付与
  • ランキングは毎月リセット
  • 上位ユーザーが報酬プールの対象
  • 分配額はプラットフォーム全体の取引量に基づいて算出されるため、固定額や保証はありません

「使えば使うほどポイントが貯まり、上位を目指せる」仕組みになっています。
継続的に利用する人向けのインセンティブとして設計されているようです。

7/27時点の情報ですが、JDB口座作成+仮想通貨購入で6,000ポイント入るので、初月がより上位を狙いやすいかも??

参考に、7月時点のランキングと、貰える金額の情報です。

1位は3000ドル弱!?

普通に使ってて、お金も貰える可能性がある…なんて夢ありますね!

今熱い”ノンカストディアル型ウォレット”

使用しているだけで山分けイベントにエントリー

登録方法

登録は以下のページから進められます。

▼ CryptoBridge 登録ページ https://crypto-bridge.app/signup/

このページのフォームに必要事項を入力すると、JDB銀行口座などの登録サポートにつながります。 CryptoBridgeのアカウント開設と、銀行関連の手続きをまとめて進められる流れになっています。

操作に不明点がある場合は、公式のマニュアルやサポートを確認してください。

今熱い”ノンカストディアル型ウォレット”

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注意点・リスク

CryptoBridgeは比較的新しいサービスです。
利用を検討する際は、以下の点を理解した上で判断してください。

  • 海外銀行(JDB)との連携が前提となる※開設サポート有り
  • 口座開設や維持に費用が発生する可能性がある
  • サービス内容や手数料は変更される可能性がある
  • 過去に存在した同名のサービスとは無関係(公式が明記)

海外サービスを利用する際は、通信の安全性にも注意が必要です。
仮想通貨ユーザーがVPNを使う理由はこちら。

まとめ:CryptoBridgeは1個は持っておきたい”ノンカストディアル型ウォレット”

CryptoBridgeは、銀行接続・ノンカストディアルウォレット・カード・SWAPを一体化したプラットフォームです。
SWAPや購入でポイントが貯まり、月間上位者でUSDTを山分けする仕組みがある点が特徴的です。

銀行との接続性やポイント制度に興味がある方は、まずは登録ページから内容を確認してみてください。

▼ 登録はこちら https://crypto-bridge.app/signup/

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※本記事は情報提供を目的としたものです。
投資やサービスの利用を推奨するものではありません。
最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。利用に関する判断は自己責任でお願いいたします。

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